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テーマ:【教養・歴史】

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旅行代金 29,900円~39,900円
旅行日数 2日間
出発日 8月16日
コース番号 3H195

目的地 北陸
食事 朝食:2回 昼食:2回 夕食:1回
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  • 旅行代金 13,990円
    旅行日数 1日
    出発日 5月25日
    6月15日・16日・24日
    コース番号 3K1305

    いつもの旅に「学び」を取り入れた新しい旅のカタチ!
    専任講師が楽しく分かりやすくご案内。歴史入門に最適!全8回
    平成から新しい「元号」へ 記念すべき年に始めてみませんか???

    もう一度学ぶ日本史③-史跡から学ぶ天皇家ー
    平安時代    千年の都と天皇家① ~皇統交代と王都鎮護~

    ・比叡山延暦寺
    最澄は神護景雲元年(767、異説あり)、近江国滋賀郡、琵琶湖西岸の三津(今日の滋賀県坂本)で、三津首百枝(みつのおびとももえ)の長男として誕生。天台大師智顗の教えを極めたいと願い、桓武天皇の援助を受けて還学生(げんがくしょう)として唐に渡りました。中国天台山に赴き、修禅寺の道邃(どうずい)・仏隴寺の行満に天台教学を学び、典籍の書写をします。その後禅林寺の翛然(しゅくねん)より禅の教えを受けられ、帰国前には越州龍興寺で順暁阿闍梨から密教の伝法を受けられます。こうして、円密一致といわれる日本天台宗の基礎をつくられたのです。

    ・日吉大社
    比叡山の一峰である牛尾山に神代の昔から比叡山の守護神として大山咋神が祀られていた古社に端を発し、また、大津京遷都にあたり、天智天皇7年(668年)に大和の大神神社より御神霊を迎え大己貴神を国家鎮護の神として祀ったとされているのが日吉大社の創始といわれているようです。

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 近畿
    食事 朝食:1回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 13,990円
    旅行日数 1日
    出発日 12月7日・23日
    コース番号 3K1306

    いつもの旅に「学び」を取り入れた新しい旅のカタチ!
    専任講師が楽しく分かりやすくご案内。歴史入門に最適!全8回
    平成から新しい「元号」へ 記念すべき年に始めてみませんか???

    専任講師 山崎末王先生
    あなぶきツアーの仏像・日本史シリーズ・歩く奈良シリーズでも人気講師!
    奈良語り部の会の一員で現代人に分かりやすいユニークな解説に定評があります。


    もう一度学ぶ日本史⑦ 南北朝時代 -史跡から学ぶ天皇家ー
    南北朝時代 
    南北朝動乱と天皇家 ~天皇親権復活の光と影~

    ・吉水神社
    もとより吉水神社は南朝の元宮であり、後醍醐天皇を祭神とし当時天皇の忠臣であった楠木正成を合祀しています。
    吉野へ潜行された後醍醐天皇を、吉野大衆の中でも特に力をもっていた住職、宗信法印がお迎えし、吉水院は一時行宮となります。源義経が静御前や供のものと逃げのびてきたのも、太閤秀吉の花見の本陣となったのもここです。

    ・如意輪寺
    南北朝時代に後醍醐天皇の勅願寺となりましたが、もともとは平安時代、真言密教の修験者である日蔵道賢上人(にちぞうどうけんしょうにん)により創建。日蔵上人は醍醐天皇が深く帰依された方で、後醍醐天皇は醍醐天皇を大変尊敬しておられたということですから、当寺を勅願寺とされたのもその影響。

    ・勝手神社
    当社は吉野八社明神の1つで、金峯山の山の入口に在り、「山口神社」とも呼ばれます。
     672年(天智天皇2年)壬申の乱の折、吉野に兵を挙げた大海人皇子(天武天皇)が、この神社の神前で琴を奏でていると、後ろの山(振袖山)から袖を翻した天女が舞いながら現れ、吉兆を示したという伝説があります。185年(文治元年)の暮れ、雪の吉野山で義経と別れた静御前が追手に捕らわれ、ここ勝手神社の神前で法楽の舞いを、居並ぶ荒法師達を感嘆させたとの話が伝わります。

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 近畿
    食事 朝食:1回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 12,980円
    旅行日数 1日
    出発日 11月30日
    コース番号 3N388

    目的地 山陰
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 12,990円
    旅行日数 1日
    出発日 6月29日
    7月28日
    8月19日
    コース番号 3P913

    いつもの旅に「学び」を取り入れた新しい旅のカタチ!
    専任講師が楽しく分かりやすくご案内。歴史入門に最適!全8回
    平成から新しい「元号」へ 記念すべき年に始めてみませんか???

    もう一度学ぶ日本史④-史跡から学ぶ天皇家ー
    平安時代   千年の都と天皇家② ~新仏教への期待と怨霊封じ~

    ・東寺
    延暦13年、794年。桓武天皇により築かれた平安京は、時代の最先端をゆく都市でした。
    都の正門、羅城門から北へまっすぐに朱雀大路が伸び、その先に壮麗な大内裏(だいだいり)がありました。
    その羅城門を挟んで、両翼を広げたように建立されたのが、東寺と西寺です。
    東寺は国の東の王城鎮護、西寺は国の西の王城鎮護を担う、官寺でした。
    緑色をした緑釉瓦(りょくゆうがわら)に朱の柱、白壁の大伽藍は、新しい首都を象徴するものでした。

    ・石清水八幡宮
    男山は都からみて裏鬼門(南西の方角)に位置し、鬼門(北東の方角)に位置する比叡山延暦寺とともに都の守護、国家鎮護の社として篤い崇敬を受けてきました。
    この経済上、政治上、そして信仰上の要の地に御鎮座され、日本を平和と繁栄に導く神として多くの人々に崇敬され、八幡大神様を祀る神社は全国津々浦々に数万社あるともいわれています。


    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 13,990円
    旅行日数 1日
    出発日 9月1日・21日・30日
    コース番号 3P914

    いつもの旅に「学び」を取り入れた新しい旅のカタチ!
    専任講師が楽しく分かりやすくご案内。歴史入門に最適!全8回
    平成から新しい「元号」へ 記念すべき年に始めてみませんか???

    専任講師 山崎末王先生
    あなぶきツアーの仏像・日本史シリーズ・歩く奈良シリーズでも人気講師!
    奈良語り部の会の一員で現代人に分かりやすいユニークな解説に定評があります。


    もう一度学ぶ日本史⑤ 平安時代 -史跡から学ぶ天皇家ー
    平安時代 
    摂関政治と院政 ~望月を欠けさせた天皇家の逆襲~

    ・平等院
    平安時代初期から貴族の別荘が営まれていました。現在の平等院の地は、9世紀末頃、光源氏のモデルともいわれる左大臣で嵯峨源氏の源融が営んだ別荘だったものが宇多天皇に渡り、天皇の孫である源重信を経て長徳4年(998年)、摂政藤原道長の別荘「宇治殿」となったもの。道長は万寿4年(1027年)に没し、その子の関白・藤原頼通は永承7年(1052年)、宇治殿を寺院に改めました。これが平等院の始まり!

    ・法界寺
    法界寺のある日野は、今は京都市伏見区であるが、昔は宇治郡に属した。すぐ東には鴨長明が隠棲して『方丈記』を書いたという旧跡があり、かつてはひなびた山里であったようだが、一方で宇治の平等院にも近く、藤原氏の墓所が営まれた地でもありました。そこに藤原道長が浄妙寺(廃寺)をたて、その寺域の一部を日野氏が譲り受け、法界寺を創建しました。
    この地を領した日野氏は、藤原北家の流れを汲む名族です。道長、頼通などの藤原北家(摂関家)とは遠い親戚となります。のちに親鸞、後醍醐天皇側近の日野資朝、足利義政夫人の日野富子など歴史上の有名人を輩出するこの一族は、どちらかといえば位の高さよりも学識の高さで知られました。その氏寺が法界寺です。

    ・三十三間堂
    第77代天皇である後白河天皇が次の二条天皇に位を譲り、上皇として暮らす御所(離宮)として五重塔などの伽藍を持つ大きな法住寺(ほうじゅじ)をこの地に創建し、その法住寺の一画に三十三間堂が建てられました。平清盛に資材協力を命じ、離宮・法住寺殿の一画に創建したのが起源。


    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:1回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 13,990円
    旅行日数 1日
    出発日 11月9日・11日・24日
    コース番号 3P915

    いつもの旅に「学び」を取り入れた新しい旅のカタチ!
    専任講師が楽しく分かりやすくご案内。歴史入門に最適!全8回
    平成から新しい「元号」へ 記念すべき年に始めてみませんか???

    専任講師 山崎末王先生
    あなぶきツアーの仏像・日本史シリーズ・歩く奈良シリーズでも人気講師!
    奈良語り部の会の一員で現代人に分かりやすいユニークな解説に定評があります。


    もう一度学ぶ日本史⑥ 平安時代 -史跡から学ぶ天皇家ー
    平安時代 
    門跡寺院と天皇家 ~皇子達の出家は何故に始ったか~

    ・仁和寺
    宇多天皇は寛平9年(897年)に譲位、後に出家し仁和寺第1世 宇多(寛平)法皇となります。以降、皇室出身者が仁和寺の代々住職(門跡)を務め、平安〜鎌倉期には門跡寺院として最高の格式を保ちました。 

    ・大覚寺
    嵯峨天皇の離宮を寺に改めた皇室ゆかりの寺院です。また、後宇多法皇がここで院政を行うなど、日本の政治史に深い関わりをもつ寺院。

    ・法金剛院
    この寺の起こりは平安時代の初めに右大臣清原夏野が山荘を寺に改めました。その後、大治5年(1130)に鳥羽天皇の中宮待賢門院(たいけんもんいん)が都の西方に極楽浄土を求めて壮麗な伽藍を建立し、法金剛院と号しました。

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
  • もっと見る
  • ツアー詳細を見る
  • 旅行代金 12,990円
    旅行日数 1日
    出発日 5月29日
    コース番号 3P933

    新しい京都を発見!
    昨年人気の京あるきのツアーが再登場 全6回     
    ・歩く時間:約3時間(拝観時間含め)
    ・歩く距離:約3.5km~4.5km)

     
    大好評!京都を知り尽くした らくたびガイドがご案内
    洛中洛外さんぽ 

    第1回 洛中編 新天皇の即位を祝して 『京都御所』
    幸神社 世界遺産下鴨神社 河合神社

    ・京都御所は、その古来の内裏の形態を今日に保存している由緒あるもので、現在のものは安政2年(1855年)の造営です。
    紫宸殿を始めとし、清涼殿、小御所、御学問所、御常御殿など平安時代以降の建築様式の移りかわりをつぶさに見ることができます。元弘元年(1331)、光厳天皇が即位して以来、明治までの歴代天皇の居所。周囲に高い築地塀をめぐらし、内部には紫宸殿や清涼殿など平安時代の面影を色濃く残す建物が並びます。現在の建物は江戸時代末期の造営。

    ・幸神社(さいのかみのやしろ)
    今は小さくなってしまった神社ではありますが歴史は古く、創建は平安遷都に遡り、都の東北の鬼門を護る為に置かれた守護神で広大な神域を構えていたようです。現在は縁結び、鬼門除けの神社として信仰を集めています


    ・世界遺産 下鴨神社と河合神社
    上賀茂神社とともに、皇城鎮護の神として崇敬された古社。五穀豊穣や厄除けの神として信仰されています。社殿の配置は平安時代の様子を伝えており、国宝の本殿は桧皮葺の優雅な姿。京都でも最も古い神社の一つです。白砂が敷き詰められた広大な境内には東西2棟の本殿(国宝)と55棟の社殿が建ち並び、多くは重要文化財に登録されています。
    河合神社は下鴨神社の摂社として古くより祀られ、女性守護としての信仰を集めるお社です。ご祭神には神武天皇の母、玉依姫命をお祀りし、玉依姫命は玉の様に美しい事から美麗の神としての信仰も深い。

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 14,990円
    旅行日数 1日
    出発日 6月19日・30日
    コース番号 3P934

    新しい京都を発見!
    昨年人気の京あるきのツアーが再登場 全6回     
    ・歩く時間:約3時間(拝観時間含め)
    ・歩く距離:約3.5km~4.5km)

     
    大好評!京都を知り尽くした らくたびガイドがご案内
    洛中洛外さんぽ 

    ・世界遺産 醍醐寺 伽藍・三宝院見学
    金堂(国宝)は豊臣秀吉の命によって、紀州(和歌山県)の湯浅から移築されたもので、主要部は平安末期の様式を完全に残しています。 本尊の薬師如来と両脇侍は鎌倉時代の作で、いずれも重要文化財に指定されています。
    国宝の五重塔は、醍醐天皇のご冥福を祈るために朱雀天皇が起工、村上天皇の天暦5年(951)に完成しました。 京都府下最古の木造建造物で、内部の壁画は日本密教絵画の源流をなすものといわれています。下伽藍には、その他清龍宮本殿(重文)や、祖師堂、不動堂、観音堂、弁天堂、女人堂など多くの堂宇が点在しています。

    三宝院は永久3年(1115)、醍醐寺第14世座主・勝覚僧正により創建されました。醍醐寺の本坊的な存在であり、歴代座主が居住する坊です。 現在の三宝院は、その建造物の大半が重文に指定されている。中でも庭園全体を見渡せる表書院は寝殿造りの様式を伝える桃山時代を代表する建造物であり、国宝に指定されています。 国の特別史跡・特別名勝となっている三宝院庭園は、慶長3年(1598)、豊臣秀吉が「醍醐の花見」に際して自ら基本設計をした庭であり、今も桃山時代の華やかな雰囲気を伝えています


    ・勧修寺
    真言宗山階派の大本山。醍醐天皇が母藤原胤子の菩提を弔うために創建。皇室や藤原氏の庇護を受けて栄えたが、たび重なる戦火で衰退し、江戸時代に再興されてからは法親王が暮らす門跡寺院となりました。内部は非公開だが、宸殿や書院はこのとき明正天皇の旧殿を賜ったものです。

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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    • 観光徳島日帰りバス
    • 出発決定日あり

    旅する教科書名城編第20回 徳島城・日和佐城

    旅行代金 8,980円
    旅行日数 1日
    出発日 6月23日
    コース番号 3S457

    目的地 四国
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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