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テーマ:【教養・歴史】

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旅行代金 9,990円
旅行日数 1日
出発日 4月7日・27日
コース番号 3B493

★福山城
1622年(元和8年)水野勝成が備後10万石の領主となって築いたお城です。伏見櫓、筋鉄御門は共に国の重要文化財となっています。天守閣の内部は、歴代藩主の遺跡や資料のほか、考古・歴史資料などを収蔵・展示する博物館として公開されています。

★因島水軍城
日本遺産に認定された「村上海賊(村上水軍)」の貴重な資料を展示した、日本で唯一の水軍城。南北朝時代から室町・戦国時代にかけてこの地で活躍した村上水軍の甲冑や刀剣、戦術を記した巻物などの資料をとおして彼らの功績をたどってみませんか。

★地元人気店のレモン鍋御膳のご昼食をご用意しております。

【運行バス会社:大川バスまたは同等クラス】

目的地 山陽
食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 11,990円
    旅行日数 1日
    出発日 3月17日
    コース番号 3K1208

    目的地 近畿
    食事 朝食:1回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 9,990円
    旅行日数 1日
    出発日 3月17日・18日・19日・23日・29日・30日
    コース番号 3K1303

    もう一度学ぶ日本史①-史跡から学ぶ天皇家ー
    飛鳥時代 
    大王家から天皇家へ ~天皇は何故に誕生したのか?~

    ・飛鳥寺 
    日本仏教の先導者。蘇我馬子によって日本最初の本格的仏教寺院・飛鳥寺が推古四年(596)に完成しました。完成した飛鳥寺には今まで見たことも無い大陸文化が凝縮され具現化されていました。仏教は当時の支配者層である豪族へ急速に広がりを見せ興隆しました。飛鳥寺はその興隆の常に中心にあってそれを支え、或いはその先導者として大変重要な役割を果たしたのです。聖徳太子の師といわれる高句麗の高僧恵慈や、完成時に来朝した百済の高僧恵聡などがこの寺に住して本格的な教学研究の場となりました。下って推古天皇33年(625)高句麗僧恵灌が来朝して法興寺に入り三論宗を講説して我が国に初めて体系的な仏教教学を伝へ、さらに斉明天皇7年(661)当寺の僧道昭が唐留学を終え帰朝して玄奘三蔵より学んだ唯識説(法相宗)を初めて伝えています。

    ・キトラ古墳 高松塚古墳に次ぐ我が国2例目の壁画古墳で、1983年の調査で石室内に描かれた極彩色壁画が発見されました。キトラ古墳は、藤原京の南に広がる古代の皇族・貴族などの墓域に所在する小さな円墳で、7世紀末~8世紀初頭頃に造られたと考えられます。

    ・甘樫丘
    飛鳥の中心にある標高148mの緩やかな丘。頂上からは、明日香村が一望でき、大和三山といわれる耳成山、畝傍山、天香久山も眺められます。かつて蘇我蝦夷・蘇我入鹿親子が権勢を天下に示すために、丘の麓に居宅を築いたといわれます。

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 近畿
    食事 朝食:1回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 11,990円
    旅行日数 1日
    出発日 4月15日・20日・28日・29日
    コース番号 3K1304

    いつもの旅に「学び」を取り入れた新しい旅のカタチ!
    専任講師が楽しく分かりやすくご案内。歴史入門に最適!全8回
    平成から新しい「元号」へ 記念すべき年に始めてみませんか???

    もう一度学ぶ日本史②-史跡から学ぶ天皇家ー
    奈良時代 
    律令国家と天皇家 ~法治国家における天皇の原点~

    ・東大寺
    天平15年(743)に聖武天皇が盧舎那大仏造立の詔を発令し、その大仏を安置する寺として天平勝宝3年(751)に大仏殿が完成。以降次々と堂塔が建築され40年近くかかって伽藍が整いました。
    都が長岡へ移ったあとも歴代天皇の手厚い保護を受けて、興福寺とともに栄華を誇りました。
    しかし、治承4年(1180)平重衡の軍勢によって大仏殿をはじめ伽藍の大半を焼き払われてしまいました。
    重源上人によって再興されましたが、永禄10年(1567)の三好・松永の乱で、わずかな建物を残して再度焼失してしまいます。現在の伽藍の多くは江戸時代に再興されたものです。

    ・法華寺
    聖武天皇の皇后である光明皇后の発願により、総国分尼寺として建立。
    光明皇后の父藤原不比等の邸宅跡に建つ。東大寺を起点とした佐保路の西の端にあたります。平安遷都後一時は衰退したが、豊臣秀頼、淀君によって、慶長6(1601)年に本堂・南門・鐘楼(いずれも重要文化財)が再建。本堂に安置されている十一面観音立像(国宝)は、光明皇后がモデルであると伝えられています。

    ・平城宮跡
    和銅3年(710)に藤原京より遷都された平城京の中心であった宮跡。唐の長安をモデルにして造ったといわれる平城京は、囲りに高い土塀と堀をめぐらし、大路を碁盤の目のように整然と配列した中に、大極殿・内裏・朝堂院・東院・官庁街などを配したものでした。

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 近畿
    食事 朝食:1回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 13,990円
    旅行日数 1日
    出発日 5月25日
    6月16日・24日
    コース番号 3K1305

    いつもの旅に「学び」を取り入れた新しい旅のカタチ!
    専任講師が楽しく分かりやすくご案内。歴史入門に最適!全8回
    平成から新しい「元号」へ 記念すべき年に始めてみませんか???

    もう一度学ぶ日本史③-史跡から学ぶ天皇家ー
    平安時代    千年の都と天皇家① ~皇統交代と王都鎮護~

    ・比叡山延暦寺
    最澄は神護景雲元年(767、異説あり)、近江国滋賀郡、琵琶湖西岸の三津(今日の滋賀県坂本)で、三津首百枝(みつのおびとももえ)の長男として誕生。天台大師智顗の教えを極めたいと願い、桓武天皇の援助を受けて還学生(げんがくしょう)として唐に渡りました。中国天台山に赴き、修禅寺の道邃(どうずい)・仏隴寺の行満に天台教学を学び、典籍の書写をします。その後禅林寺の翛然(しゅくねん)より禅の教えを受けられ、帰国前には越州龍興寺で順暁阿闍梨から密教の伝法を受けられます。こうして、円密一致といわれる日本天台宗の基礎をつくられたのです。

    ・日吉大社
    比叡山の一峰である牛尾山に神代の昔から比叡山の守護神として大山咋神が祀られていた古社に端を発し、また、大津京遷都にあたり、天智天皇7年(668年)に大和の大神神社より御神霊を迎え大己貴神を国家鎮護の神として祀ったとされているのが日吉大社の創始といわれているようです。

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 近畿
    食事 朝食:1回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 13,990円
    旅行日数 1日
    出発日 12月7日・23日
    コース番号 3K1306

    いつもの旅に「学び」を取り入れた新しい旅のカタチ!
    専任講師が楽しく分かりやすくご案内。歴史入門に最適!全8回
    平成から新しい「元号」へ 記念すべき年に始めてみませんか???

    専任講師 山崎末王先生
    あなぶきツアーの仏像・日本史シリーズ・歩く奈良シリーズでも人気講師!
    奈良語り部の会の一員で現代人に分かりやすいユニークな解説に定評があります。


    もう一度学ぶ日本史⑦ 南北朝時代 -史跡から学ぶ天皇家ー
    南北朝時代 
    南北朝動乱と天皇家 ~天皇親権復活の光と影~

    ・吉水神社
    もとより吉水神社は南朝の元宮であり、後醍醐天皇を祭神とし当時天皇の忠臣であった楠木正成を合祀しています。
    吉野へ潜行された後醍醐天皇を、吉野大衆の中でも特に力をもっていた住職、宗信法印がお迎えし、吉水院は一時行宮となります。源義経が静御前や供のものと逃げのびてきたのも、太閤秀吉の花見の本陣となったのもここです。

    ・如意輪寺
    南北朝時代に後醍醐天皇の勅願寺となりましたが、もともとは平安時代、真言密教の修験者である日蔵道賢上人(にちぞうどうけんしょうにん)により創建。日蔵上人は醍醐天皇が深く帰依された方で、後醍醐天皇は醍醐天皇を大変尊敬しておられたということですから、当寺を勅願寺とされたのもその影響。

    ・勝手神社
    当社は吉野八社明神の1つで、金峯山の山の入口に在り、「山口神社」とも呼ばれます。
     672年(天智天皇2年)壬申の乱の折、吉野に兵を挙げた大海人皇子(天武天皇)が、この神社の神前で琴を奏でていると、後ろの山(振袖山)から袖を翻した天女が舞いながら現れ、吉兆を示したという伝説があります。185年(文治元年)の暮れ、雪の吉野山で義経と別れた静御前が追手に捕らわれ、ここ勝手神社の神前で法楽の舞いを、居並ぶ荒法師達を感嘆させたとの話が伝わります。

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 近畿
    食事 朝食:1回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 12,990円
    旅行日数 1日
    出発日 6月29日
    7月28日
    8月19日
    コース番号 3P913

    いつもの旅に「学び」を取り入れた新しい旅のカタチ!
    専任講師が楽しく分かりやすくご案内。歴史入門に最適!全8回
    平成から新しい「元号」へ 記念すべき年に始めてみませんか???

    もう一度学ぶ日本史④-史跡から学ぶ天皇家ー
    平安時代   千年の都と天皇家② ~新仏教への期待と怨霊封じ~

    ・東寺
    延暦13年、794年。桓武天皇により築かれた平安京は、時代の最先端をゆく都市でした。
    都の正門、羅城門から北へまっすぐに朱雀大路が伸び、その先に壮麗な大内裏(だいだいり)がありました。
    その羅城門を挟んで、両翼を広げたように建立されたのが、東寺と西寺です。
    東寺は国の東の王城鎮護、西寺は国の西の王城鎮護を担う、官寺でした。
    緑色をした緑釉瓦(りょくゆうがわら)に朱の柱、白壁の大伽藍は、新しい首都を象徴するものでした。

    ・石清水八幡宮
    男山は都からみて裏鬼門(南西の方角)に位置し、鬼門(北東の方角)に位置する比叡山延暦寺とともに都の守護、国家鎮護の社として篤い崇敬を受けてきました。
    この経済上、政治上、そして信仰上の要の地に御鎮座され、日本を平和と繁栄に導く神として多くの人々に崇敬され、八幡大神様を祀る神社は全国津々浦々に数万社あるともいわれています。


    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 13,990円
    旅行日数 1日
    出発日 9月1日・21日・30日
    コース番号 3P914

    いつもの旅に「学び」を取り入れた新しい旅のカタチ!
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    平成から新しい「元号」へ 記念すべき年に始めてみませんか???

    専任講師 山崎末王先生
    あなぶきツアーの仏像・日本史シリーズ・歩く奈良シリーズでも人気講師!
    奈良語り部の会の一員で現代人に分かりやすいユニークな解説に定評があります。


    もう一度学ぶ日本史⑤ 平安時代 -史跡から学ぶ天皇家ー
    平安時代 
    摂関政治と院政 ~望月を欠けさせた天皇家の逆襲~

    ・平等院
    平安時代初期から貴族の別荘が営まれていました。現在の平等院の地は、9世紀末頃、光源氏のモデルともいわれる左大臣で嵯峨源氏の源融が営んだ別荘だったものが宇多天皇に渡り、天皇の孫である源重信を経て長徳4年(998年)、摂政藤原道長の別荘「宇治殿」となったもの。道長は万寿4年(1027年)に没し、その子の関白・藤原頼通は永承7年(1052年)、宇治殿を寺院に改めました。これが平等院の始まり!

    ・法界寺
    法界寺のある日野は、今は京都市伏見区であるが、昔は宇治郡に属した。すぐ東には鴨長明が隠棲して『方丈記』を書いたという旧跡があり、かつてはひなびた山里であったようだが、一方で宇治の平等院にも近く、藤原氏の墓所が営まれた地でもありました。そこに藤原道長が浄妙寺(廃寺)をたて、その寺域の一部を日野氏が譲り受け、法界寺を創建しました。
    この地を領した日野氏は、藤原北家の流れを汲む名族です。道長、頼通などの藤原北家(摂関家)とは遠い親戚となります。のちに親鸞、後醍醐天皇側近の日野資朝、足利義政夫人の日野富子など歴史上の有名人を輩出するこの一族は、どちらかといえば位の高さよりも学識の高さで知られました。その氏寺が法界寺です。

    ・三十三間堂
    第77代天皇である後白河天皇が次の二条天皇に位を譲り、上皇として暮らす御所(離宮)として五重塔などの伽藍を持つ大きな法住寺(ほうじゅじ)をこの地に創建し、その法住寺の一画に三十三間堂が建てられました。平清盛に資材協力を命じ、離宮・法住寺殿の一画に創建したのが起源。


    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:1回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 13,990円
    旅行日数 1日
    出発日 11月9日・11日・24日
    コース番号 3P915

    いつもの旅に「学び」を取り入れた新しい旅のカタチ!
    専任講師が楽しく分かりやすくご案内。歴史入門に最適!全8回
    平成から新しい「元号」へ 記念すべき年に始めてみませんか???

    専任講師 山崎末王先生
    あなぶきツアーの仏像・日本史シリーズ・歩く奈良シリーズでも人気講師!
    奈良語り部の会の一員で現代人に分かりやすいユニークな解説に定評があります。


    もう一度学ぶ日本史⑥ 平安時代 -史跡から学ぶ天皇家ー
    平安時代 
    門跡寺院と天皇家 ~皇子達の出家は何故に始ったか~

    ・仁和寺
    宇多天皇は寛平9年(897年)に譲位、後に出家し仁和寺第1世 宇多(寛平)法皇となります。以降、皇室出身者が仁和寺の代々住職(門跡)を務め、平安〜鎌倉期には門跡寺院として最高の格式を保ちました。 

    ・大覚寺
    嵯峨天皇の離宮を寺に改めた皇室ゆかりの寺院です。また、後宇多法皇がここで院政を行うなど、日本の政治史に深い関わりをもつ寺院。

    ・法金剛院
    この寺の起こりは平安時代の初めに右大臣清原夏野が山荘を寺に改めました。その後、大治5年(1130)に鳥羽天皇の中宮待賢門院(たいけんもんいん)が都の西方に極楽浄土を求めて壮麗な伽藍を建立し、法金剛院と号しました。

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 8,980円
    旅行日数 1日
    出発日 6月23日
    コース番号 3S457

    目的地 四国
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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